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お花見をしましょう

このブログは、オリカビ、オリキャラを中心に書いていくブログです。




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おひ :: 2013/09/21(Sat)

さしぶりです!!入れた!!
いやなんかパスワードとか合ってるのに入れなくなってから放置()してたら
本当に入れなくなってm9(^Д^)プギャーでした。
公式様に問い合わせてなんとかなったよ…あぶねぇあぶねぇ…
そんなこんなで生存報告+広告消しです。
これからはブログ更新たくさんしたいです、有言不実行なのは元からです。
とりあえず絵が無いのは寂しいので、新しい子でもぺたりと。
そして追記には数ヶ月前完成してた イェク・ガルク・ミノリで仲良くしてみたバトンです。
涙姫


~3人で仲良くしてみる?バトン~

仲良しでも仲が悪くても他人でも全く絡むことのない者同士でも、楽しく3人でワイワイするバトンです。
(オリキャラ、版権キャラ等)


キャラ名を入れてください。
(1)→イェク
(2)→ガルク
(3)→ミノリ

我ら進時計三親友!!


●まずは自己紹介?(3ミノリ)は(2ガルク)の性格や容姿など細かいとこまで詳しく、
(2ガルク)は(1イェク)を食べ物に例えて簡単に、
(1イェク)は(3ミノリ)になりきって(3ミノリ)を紹介してください。
ミ「わ、えーと、詳しくかぁ…。
  ガルクは素直じゃなくて横暴で口が悪いよ」
ガ「あ”?」」
ミ「あ、名前とかも居るかな、リトライト・ガルク・クルーシャ、王様なんだよね。
  容姿は…女の子みたいに睫毛が長くて、シュッてしてて、美人さんって感じ」
ガ「ふん、当然だ」
 
ガ「食い物ぉ…?何で俺様がこいつを」けっ
イ「…」キラキラニコニコ
ガ「・・・ホットケーキ」
イ「Σおお美味そうだな!!」
ガ「っだまりやがれ甘ちゃんって意味だよ!」

イ「なりきりか!」
ミ「わあイェク楽しみ」
イ「あー…私はミノリ!料理作るのが上手いのよ!後優しい!良い奴!」
ミ「…」
イ「あら何でぷるぷる震えてるのよ!」
ミ「あっははは!私そんな喋り方しないよ!」
イ「失礼しちゃうわー!」あはは



●(1イェク)の趣味について他二人はどう思いますか?
ガ「趣味ィ?」
ミ「イェクの趣味って…人助け?」
イ「んな事ねぇぞ?普通に料理とかも好きだぜ俺」
ガ「…人助けだな、危なっかしいから止めて欲しいとか思ってねぇ」
ミ「イェクは優しさの具現化みたいな人だから…」
イ「お前らー…」


●(2ガルク)の作る料理について他二人はどう思いますか?
イ「作るっけこいつ」
ミ「作らないね」
ガ「…」
イ「まずそうだよな!」
ミ「…」ガルクを横目で見る
ガ「けっ勝手に想像しとけ」


※姉があんななので彼は生き残る為に料理が上手になりました


●(3ミノリ)の容姿について他二人はどう思いますか?
ガ「全っ然女らしくねぇな」
イ「確かに見た目は少年っぽいな!」
ガ「体格も全部平たいしよぉ、女じゃねぇんじゃねあいつ」
イ「でも目が綺麗だよなぁ」
ガ「何処がだよ、あんなドロドロしてて不気味なm」
ミ「…ごめん」眉を顰めて苦笑してる
イ「…」ガルクをじとー
ガ「……んだよ!!冗談に決まってんだろ!昔俺が言った言葉思いだせ!!」
ミ「あはは、ありがとガルク」
イ「昔言った言葉ってなんだー?」
ミ「あーあー、こほん…『お前の目、俺は嫌いじゃねぇz』」
ガ「黙れえええええ!!」

もっと昔ガルクが素直だった事に言った台詞です^0^
まっすぐと目を見て笑いながら、あの頃のミノリには心の支えになりました。
今では黒歴史ですけdry


●(1イェク)と(2ガルク)のどちらがモテますか?(3ミノリ)が答えてください。
ミ「これがねー半々ぐらいなんだよなー」
イ「ガルクじゃないか?」
ガ「あぁ”?」
ミ「外見的に好かれるのはガルクだけど、接していくうちに惹き込まれるのはイェクだから」
イ「おー嬉しいな!」
ガ「…つまり俺のところに来る女は顔目当てだと」
ミ「・・・」目逸らし
イ「あー…うん、ドンマイ」
ガ「お前ら否定しろよ!!」

ミ「でもガルクは彼女さんいるし、良かったね本当に…」
イ「離さないでおけよ本当に…」
ガ「ぶっ飛ばすぞお前ら、頼まれたって離さねぇし」
ミ「うわぁ」
イ「酷い独占欲だな!」
ガ「お前らは独占欲がなさすぎるんだよ!!」
ミ「私は表に出さないだけだもん」
イ「あいつを縛る権利なんてねーしなー」
ガ「・・・」



●(2ガルク)と(3ミノリ)のどちらが怖がりですか?(1イェク)が答えてください。
イ「ミノリだな!」ずばんっ
ガ「だろうな」
ミ「ひ、酷いよそれ…はっきりしすぎ…」
イ「煩いのはガルクだけどな!」ずばばんっ
ガ「おいごら!!」
ミ「イェク…」
イ「まあミノリは女の子だもんな!怖かったらいつでも呼べよ」わしゃわしゃ
ガ「つっても別に幽霊とかそんなに怖がんねぇよなお前」
ミ「あーうん…ホラー映画とかは普通に怖いけど…」
イ「ミノリが本当に怖がるのは」
ガ「おいミノリ肩にムカデが」
ミ「Σひゃああああ!?」
イ「うねうねしてる虫だよな!」ニコニコ
ガ「芋虫とかミミズとかな」ニヤニヤ


●(1イェク)と(3ミノリ)のどちらが子供っぽいですか?(2ガルク)が答えてください。
ガ「…ぱっと見はイェク、性格もイェク、本当はミノリだな」
イ「ややこしいな!」
ミ「うん、ってまた私?」
ガ「最年少だろ、甘いものできゃーきゃー騒いだりよ」けっ
イ「甘いもの美味いぞ?」
ミ「いくつになっても美味しいんだよー」
ガ「デブ」
イ「あ」
ミ「・・・」
ガ「出るとこ出ねぇで引っ込む所出るのかお前、それじゃコブrっ」
イ「ミノリは太ってないぞ!体重だってよんじゅうnっ」


ミ「ダイエットしようかなぁ…」


※ガルクとイェクはお玉でぶん殴られました


●3人を動物に例えると…?話し合ってみてください。
(動物キャラは何か別のもので例えてください)
ミ「私のイメージだと二人共犬で、
  ガルクはミニチュアダックスフンドで、イェクはゴールデンレトリバー」
ガ「んだとこのブタゴリラ」
イ「おお何か俺強そうだな!」
ミ「ガルク本気で殴るよ?」

ガ「ミノリはゴリラか豚、イェクはチンパンジー」
イ「ガルク上から潰していいか!」
ミ「やっちゃえイェク」
ガ「あだだだだだだ!!!」

イ「んーそうだなー…
  ガルクはチワワでミノリは白い狐だな」
ミ「えっ」
ガ「何で俺はさっきから小型犬なんだよ!!」
ミ「そうやってキャンキャン吠えるからじゃないかな…って私狐…」
イ「ガルクは吠えるからだ!ミノリは何となく神秘的だからさ」にこっ
ガ「おいこら」
ミ「…イ、イェクは恥ずかしい事すんなり言うんだから」あわ
イ「本心だからな!」ミノリをわしわし
ガ「俺様を無視するんじゃねええ!!」


●3人の中で一番強そうなのは誰ですか?試し…話し合ってください。
ガ「・・・」
ミ「…えーと、ガルクが納得いかない顔してるけど、多分イェクです」
イ「お?俺そんなに強くねぇぞ?」
ガ「…チッ」
ミ「リーダーと背中合わせて戦える人が何言ってるのーもー…」
イ「あれはラーズが俺に合わせてくれてるからな」にっ
ガ「うあああうぜぇんだよお前はああああ!!」
ミ「ガルク落ち着いて!!」
イ「何だ何だ!?」

良い人過ぎて腹が立ったガルク君(17)

●3人仲良くお祭りへ行きました。何をして楽しみますか?
迷子にならないよう3人一緒に行動してくださいね。
イ「射的しようぜー!」
ガ「あ”?うっせ俺金魚掬ってるわ」
ミ「こら二人共ー!一緒にって言ってるでしょ!」
イ「でも凄い人だよな」
ガ「どうせすぐバラバラになるっつの…」
ミ「離れないであるけばいいだk」
イ「ほいっ」
ガ「・・・何の真似だこれ」
ミ「イェクこれは一体…」
イ「だってはぐれないぞ!」にこっ(ガルクとミノリの手を繋いでる)
ガ「男同士で繋いでもキショイだけだろが!!」
ミ「…あ、じゃぁガルク私と繋ぐ?」
イ「ああそうだなそうすれば!」
ガ「繋がねぇよ!!」

結局繋がないけどきっと三人ともはぐれないように注意して歩く。
後イェクは無意識でミノリを気遣ってる、段差とかあると声掛けたり手伸ばしたり。
ガルクはズカズカ歩いて立ち止まって二人を待ってまたズカズカ、素直じゃない。



●3人がおみくじを引きました。(3ミノリ)が(2ガルク)の運勢を見て一言感想を、
(2ガルク)が(1イェク)の運勢を見て心の中で感想を、
(1イェク)は(3ミノリ)の運勢を見て何かしてあげてください。
ミ「良いことあるよ」
ガ「黙れ!!」
※凶

イ「お、大吉」
ガ「(神に愛されてもしてんのか)」

ミ「末吉…?」
イ「んじゃミノリには俺の運分けてやるよ」
ミ「え」
イ「大吉と末吉だから…超吉だな!」(`・ω・´)
ミ「…あはっ、すごく運良さそう」


●(1イェク)の新しいあだ名を(2ガルク)がいくつか考えて、
(3ミノリ)が決めたあだ名で呼んであげてください。
ガ「脳内ひまわり畑野郎」
イ「うぉい」
ガ「最凶笑顔保持者」
イ「何か怖いな」
ガ「駄犬」
イ「ガルク悪意詰まり過ぎだぞ!」
ガ「大馬鹿野郎」

ミ「・・・」
ガ「さぁ選べ」
ミ「ひまわりくん?」
ガ「」
イ「」
ミ「わ、笑わないでよ!!だってガルクがろくなの出さないからっ!」
ガ「そのセンスはねぇわ」
イ「かわ、可愛くて、いいんじゃない、か」
ミ「二人共!!」

仲いいなお前ら!


●(2ガルク)の好きな食べ物を(3ミノリ)が作って、
それを(1イェク)が食べてみてください。
ミ「はいシチュー」
ガ「・・・」
イ「よし頂きます!!」
ミ「どーぞ」
ガ「これ俺食えねぇのかよ」
イ「ミノリは料理上手いなー!」もぐもぐ
ミ「ありがと」
ガ「・・・」じとー
イ「ガルクもほら!」
ミ「うん、ちゃんとガルクのもあるよ」
ガ「…仕方ねぇなお前らがそんなに言うなら」
イ「はいはい」
ミ「はいはい」


ガ「…(うめぇ)」


●(3ミノリ)が似合いそうな衣装(コスプレ)を(1イェク)が考えて、
その衣装を(2ガルク)が着てください。
イ「コスプレ?普通に似合いそうな服でいいか?」
ミ「ガルクが着るんだけどね」
イ「んー…コス…んー…RPGとかの僧侶服とかな」
ミ「わ」
ガ「よし」
イ「何でよしなんだ?」
ミ「多分…」
ガ「露出がすくねぇし男が来ても遜色ねぇだろ」
イ「っつってもお前女顔だから別にっ」
ミ「Σガルクがイェクの顔面に飛び膝蹴りを!?」


●では(1イェク)と(3ミノリ)は今着ている服を交換しましょう。
(2ガルク)は前の質問の衣装のままで。
ガ「ぶっちゃけ別に良い」
ミ「…」ちょこん
イ「・・・」ミチッ…
ガ「    」声にならない笑い
ミ「と、当然だけどずりおち、うわ、ズボンあぶなっ」
イ「ミノリの服がびろびろになるー!」
ガ「まだミノリは良いとしてイェクお前一枚いいか」ピロリーン
イ「許可してないぞー!?」

イ「あ、でも」
ミ「?」
イ「胸の辺りは結構ぴったしだぞ!」
ミ「・・・」
イ「ミノリの目が痛い!?」

普通女子の服を着ると胸だけはゆるくなるのにnry


●もしも3人が兄弟(姉妹)という設定になったら、誰が兄で誰が弟か話し合ってください。
イ「長男!」
ガ「次男」
ミ「長女、かな」
イ「俺が一番上でミノリが二番目!ガルクは末っ子な!」
ガ「おい待てやコラ!年齢的に末っ子はミノリだろうが!」
ミ「性格的にガルクは末っ子だよね」
イ「その通りだ」
ガ「お前ら表でろや!!」


●もしも3人が魔王とさらわれた姫と勇者という設定になったら、
誰がどの役になりますか?
ミ「普通なら性別順に…」
ガ「まて、お前姫っつう柄じゃねぇだろ」
イ「確かに、どちらかっていうと勇者だよな」
ミ「…ってことは」
ガ「俺が魔王な」
イ「俺が魔王でガルク姫だろー!」
ミ「ガルク(哀れみの目)」
ガ「やめろ!!」


●もしも3人が現代(またはファンタジー)のキャラになったら、
どのような設定になるでしょうか?
~台詞だとやたら長くなったので普通に説明~

バスケ部に所属する普通の三人になります。
ガルクは家が少しお金持ちかな、現代ならサラサもちゃんと姉としているし、
ミノリの両親も兄も生きています。幸せな家庭に生まれた三人。
全員高校生ですが学年が1つずつ違う、
でもガルクミノリは幼馴染なので良く一緒に居ます。
そこにイェクが絡みに来てわちゃわちゃ!
お弁当のおかずを奪い合ったり、購買のパン買いに走ったり、
青春してそうだなぁこの三人。

ちなみにバスケ部ではミノリは鬼マネージャーです( ´∀`)




●では(1イェク)は(2ガルク)とハイタッチ。
その後(2ガルク)は(3ミノリ)にハグ。
最後に(3ミノリ)は(1イェク)を好きなようにしちゃってください。
イ「ほら」
ガ「…」
イ「…」にこ
ガ「…チッ」パンッ
イ「おっしゃ!」

ガ「…あ”ぁ”?」
ミ「ええ…」
ガ「アイスピック飛んでくるだろが…」
ミ「?えーと、これって絶対なのかな」
ガ「・・・」
ミ「まぁガルクだし」
ガ「どういう事だお前ゴラ」みしみしみし
ミ「ガルクこれハグじゃない!!サバ折り!!」

ミ「よーし弄っちゃうぞー!」
イ「うわーいじられるー!!」
ガ「女子かお前ら」
ミ「女子だよ私は」


●(3ミノリ)に何かされている(1イェク)を見ながら、
(2ガルク)がその感想と次へバトンを渡す方を指名してください。
ガ「うわリボンまみれ…あ?指名?
  …ここまで見てる奴もいねぇだろうし、何なら地雷にしておくぜ。
  好きな三人でやりゃいいんじゃね、別にやってほしいとかは思ってねぇしな」
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