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お花見をしましょう

このブログは、オリカビ、オリキャラを中心に書いていくブログです。




パレットに白1つ :: 2013/01/21(Mon)

しろ

ざかざかと暇な時間が多かったので何も考えずに落書きしたんですが、
私は李兎が好きすぎですね、これは ひどい。
ブログではあまり言っておりませんが、
李兎はド変態です、ええ、それはもう。
だから好きなのかもしれませんね、どういうこっちゃっていう。
おおかみもふもふ。

どうも私です、今日検定が終わり、少しだけゆっくりしてました( ´∀`)
とは言っても来週も再来週もぶっ続けで検定なので、
全然気は抜けないのですが…ッ!
今のままだと確実に落ちるので頑張ろうと思います\(^o^)/

そしてそしておまたせしました…ッッ
待ってないと言われても仕方がない…ッ追記でルーミとイブキのバトン置いてありますー!


「オリキャラコンビバトン」


・今回参加するオリキャラ二人を決めましょう。
・決めたらさっそく、二人に以下の質問に答えてもらうだけです!

アカネちゃんの恋路を全力で応援し隊!!
ジークさんとアカネちゃんが可愛くて生きるのが楽しい
そしてルーミとイブキ指定いただきました!
良い子の皆は壁ドンやハンカチ食いちぎる大人になっちゃ駄目だよ!


(゜∀゜){自己紹介をどうぞ!
ル「ルーミよ」
イ「イブキ」
ル「…何、今回はあんたとなの」
イ「そうみたいだな、えールーミかぁー」
ル「私だってカロット様とやりたいわよ…」
イ「はいはいカロコンカロコン」

さらけ出してる人とひた隠してる人。
カロット様とは叫べるけどクスイ先輩とは叫べないのです。
重症度はルーミのが格段に上!


(゜∀゜){二人の関係は?
イ「仲間、それ以上でも以下でもないよな」
ル「そうね、あんたとは特に」
イ「あんまり一緒に行動もしないし」
ル「カロット様を慕っているってだけね」
イ「ルーミは…」
ル「ただ舐めないで欲しいのだけれど、貴方のカロット様への気持ちは理解してるわよ」
イ「は?」
ル「表面だけであの方を慕っている輩を仲間と呼びたくはないわ」
イ「…どういうことだか」
ル「大概あんたも素直じゃないわね」

イブキもちゃんとカロットを慕ってるんだよ!


(゜∀゜){仲はいいの?
ル「同上」
イ「まとめすぎじゃない?」
ル「特にって言ってるじゃない」
イ「確かにつらつら述べる程何かあるって訳じゃないけどさー」
ル「共通点すら無いしね」

\…カロット、それ以上背伸びをすると危ないぞ…くっ…はは…/
\わっクスイ、居たのなら声かけてくださいよ…恥ずかしいじゃないですか…/

ル「照れるカロット様ってどんな尊大な天使よりも可愛らしく儚く美しいと思うんだけど
  そこんところどうかしら答えはYESしか認めないわよカロット様マジ天使」

イ「(クスイ先輩があんなに和やかに笑ってるあの人近寄り難いって言われるけど
   あれだと朗らかなただの男前じゃないかああ可愛いくっそ)
そうだね」
ル「そうよね」※聞いてない
イ「おう」※聞いてない


ザイ「仲良いじゃねェかお前らァ…」



(゜∀゜){お互いのことなんて呼んでいる?
イ「ルーミ」
ル「イブキ」
イ「普通だよな」
ル「ええ、そうね」


(゜∀゜){相手の好きなところは?
ル「まぁ、賢いわよね」
イ「どうも」
ル「ずる賢いと言ったほうが正しいかしら?」
イ「これはこれは、こんな純粋な獣捕まえて」
ル「勝手に首輪をつけて来たんでしょう、まぁカロット様に会ってしまったなら仕方ないわね」
イ「いや別に…ルーミは…一途だよな」
ル「あら有難う」
「恐ろしいほどに」
ル「どういう意味かしら?」


(゜∀゜){相手の嫌いなところは?
イ「カロコン」
ル「…毎度思うのだけれど」
イ「ああ」
ル「それ、あの糞兎男にも言ってるわよね?」
イ「李兎?まぁアレがカロコンの具現化だし」
ル「…同じ分類なの、私、アレと」
イ「まだルーミのがマシ」
ル「…はぁっ安心したわぁ…」
イ「カロコン嫌なのか?」
ル「私はあの人にそういう想いは抱いて居ないわよ、
  ただ尊敬し敬愛し傍に寄り添わせて頂いているだk」
イ「はいはいカロコンカロコン」

ル「ちなみに私は性別かしらね」
イ「理不尽にも程があるよね」

(゜∀゜){職業は?
ル「ラス・カロット様にお仕えし一生を共に歩ませて頂く…
  ああ、なんて光栄なのかしら…」
イ「カロットさんの研究補佐、って言えばいいじゃん」
ル「そうねカロット様は天使よね」
イ「会話が出来ない」

※ルーミがこんなんになるのはあくまで止時計内だけです※


(゜∀゜){普段は何をして過ごすの?
イ「観察」
ル「ストーカーの撲滅」
イ「…李兎か」
ル「後あの闇男の見張りね」
イ「エンドさんね」
ル「カロット様に近寄る男全員爆発しないかしら…」
イ「スレバイイナー」
ル「手始めにザイね」
イ「仲間もかぁ」


(゜∀゜){友達は多い?
ル「それなりに」
イ「あんまり居ないかな」
ル「私はやっぱり女性が多いわね、可愛い子が多くて嬉しいわ」
イ「俺元々別世界の人間だし…知り合いとかもあんま…」
ル「カロット様がいればそれでいいのだけどね」
イ「普通の友達も欲しいかな」
ル「…まぁ、居るほうが楽しいわよ」
イ「珍しく素直だな」
ル「煩いわね」


(゜∀゜){好きな人はいる?
ル「カロット様に決まってるじゃない」
イ「…こんな事言うけどさ、ルーミってちゃんと恋人居るんだよなぁ」
ル「」
イ「自分より背が高い?大人な?わーカロットさんとは真逆n」
ル「捻り潰すわよ?」
イ「霊さーんルーミが」
ル「Σやめなさい馬鹿!!」

ル「…(ぜぇぜぇ)…あんたは居るの」
イ「俺?居るように見える?」
ル「全く見えないわね」
イ「そういう事」
ル「そう…」
イ「………(そう、居ないでいいんだよ)」


(゜∀゜){これだけはやめられないってものは?
イ「前も言ったかな、観察だよな」
ル「カロット様の手助けかしらね」
イ「…」(´・ω・`)
ル「何よその顔」


(゜∀゜){それをお互いにどう思う?
イ「(´・ω・`)ふぅ」
ル「だからなんなのよ」

(゜∀゜){どうして知り合ったの?
ル「あんたが急に家に居たのよね」
イ「本当にあの時は…お陰でカッターナイフはトラウマだよ」
ル「あのド変態にはもう二度と近寄らないほうがいいわよ」
イ「言われなくても、もう嫌だよ…」
ル「…今度絡まれたら呼びなさい」
イ「ん?」
ル「あんたよりは強いわよ」
イ「・・・」
ル「返事は?」
イ「…はは、おっけ、ありがとルーミ」
ル「別に、気が向かなきゃいかないわ」

何だかんだで仲良し!


(゜∀゜){自分の特徴を言ってみて!
イ「やっぱりこの耳かな、本当に生えてるんだぜこれ」
ル「私は怪力かしら」
イ「それ特徴っていうか能力じゃない?」
ル「そうかしら」


(゜∀゜){相手の言ったそれについてどう思う?
ル「猫は好きよ」
イ「向こうでは一応猫の種族だったけどさ」
ル「喉を撫でれば鳴らすのかしら?」
イ「やめろ」
ル「やらないわよ気色悪い」

イ「本当に怪力はたちが悪い」
ル「…」
イ「取り敢えず壁ボキボキ壊すのはやめて欲しいんだけど」
「仕方ないじゃないカロット様に近寄る奴らが悪いのよ」
イ「自制してよ頼むから」


(゜∀゜){作者が好き?
ル・イ「「別に」」
ル「…」
イ「…」
ル「ただカロット様に」
イ「もういいよ大体わかるから」


(゜∀゜){じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!
ル「びっくりするぐらい遅れたわよね」
イ「そうだな」
ル「普通フリーにするわよね」
イ「そうだな、それが普通だ」
ル「ナナシアさんとノアさんがみたいとか言うふざけたカンペが出てるんだけど」
イ「破り捨てればいいんじゃないかな」
ル「…とことん遅れたのに図々しくて申し訳ないわ、
  良ければ、なので勿論スルーしても構わないのよ、というか、して当然だわ」
イ「除草剤巻いておこうか」
ル「そうね」



(゜∀゜){お疲れ様!仲良くねー!ノシ
イ「だってさ?」
ル「お断りするわ」
イ「…最後の最後で素直じゃないなぁ」

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