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お花見をしましょう

このブログは、オリカビ、オリキャラを中心に書いていくブログです。




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宿無し親無し :: 2012/09/09(Sun)

なうわん
「一晩泊めてくれへん?」

犬耳パーカーが描きたかっただけ!です!
描いた直後あまりの似合わなさに(∵)こんな顔したのはいい思い出。
後他のリーダー達にもやってるんですが中々終わりません。
早く猫耳パーカーの藍桜まで行きたいです、うん。
取り敢えずラーズがわけわかんなくなって既に挫折とかもう

最近リア友がうちの子を描いてくれてとても嬉しい。
描いてって強要してる訳でも無く「描きたい」と言ってくれて、何かとても幸せです。
世界観やらの構成が出来ていない分キャラそのものを大事にしたいので、
愛してるんだなって分かるから好きとか言われるともう舞い上がるしか…ッ
これからもそんな風に思っていただけるように頑張りたいなぁ。

追記からは白ちゃん、みろろん、ひなるんからのバトンです!


「オリキャラコンビバトン」


・今回参加するオリキャラ二人を決めましょう。
・決めたらさっそく、二人に以下の質問に答えてもらうだけです!

白ちゃんからキーとカロット!
兄妹のいちゃいちゃ可愛いかったです…///
さてさてこの二人、意外と仲はいいです!
良く紅茶とか飲んだりしています。


(゜∀゜){自己紹介をどうぞ!
カ「ラス・カロットと申します…おや、キーさん」
キ「キー・リターンだぜ!おうカロットー!」頭わしゃわしゃ
カ「会ってすぐ子供扱いはお止めくださいませ」くすくす
キ「わりぃわりぃ!」けらけら

キーのが格段に子供っぽいんですけどね( ・´ω・`)

(゜∀゜){二人の関係は?
キ「友達だぜ」ピース(肩を組んで
カ「ええ、お友達です」
キ「いつも家族話とか聞いてくれるしマジ大事な友だちだ!」
カ「あはは、それぐらいならいつでも、
  …こちらも材料提供して頂いていますし」
キ「…あー、まぁいつでもいえよ、血とか皮膚ぐらいなら」
カ「有難うございます」

不死の完成が目的なカロットにとって、
不老不死のキーはそれは貴重な人物でもある。

(゜∀゜){仲はいいの?
カ「良好、ですね」
キ「俺らで仲違いとかねぇよなぁ」
カ「これからも仲良くしていただければ」
キ「んだよ堅苦しいな、良くするに決まってんだろ」にこー
カ「…」くすり

(゜∀゜){お互いのことなんて呼んでいる?
キ「カロット」
カ「キーさん」
キ「…そういやカロットって俺らにはさん付けなのに、ルーミ達は呼び捨てだな」
カ「まぁそれは…」
キ「やっぱ信頼とか?」
カ「…」
キ「…」
カ「…ええ、まぁ…」
キ「…ん、そっか」

信頼とか好意だけでは呼び捨てなんてしません。

(゜∀゜){相手の好きなところは?
カ「そうですね…明るく元気で楽しい所でしょうか、
  しかしきちんと芯が通っていて、見ていて気持ち良いです」
キ「おおおう予想外だ照れるぞ!
  やっぱカロットはすげぇ優しいよな、落ち着いてて冷静だし、理想のリーダー像まんま」
カ「おやおや、それは有難うございます」
キ「本当にカロットは仲間にも慕われ…てるし…」
カ「…」
キ「俺なんか…」(´;ω;`)
カ「貴方は彼女らの父親になりたいんでしょう?」
キ「…」
カ「なら良いじゃないですか、僕らと貴方らの慕うの形は違いますよ。
  キーさんは家族の方々にとても慕われています」にこ
キ「…カロットぉおおお…」ぎゅっ
カ「はい、頑張ってくださいお父さん」ぽんぽん

(゜∀゜){相手の嫌いなところは?
キ「無い!」
カ「御座いませんね」
キ「…カロットぉ!!」ぎゅっ
カ「あはは、キーさん苦しいです」

仲良し!

(゜∀゜){職業は?
カ「科学者です」
キ「まー何でも屋みてぇなもんだな、ラーズ達より裏仕事の多い」
カ「不死の完成を目指しております」
キ「俺は子供の自立を目指してんぞ!」
カ「…おや、それは初耳ですね」
キ「そか?まー最終的には俺なんか忘れてさ、
  それぞれの人生を生きて貰える事が一番の幸せなんだよ」にこり
カ「ほう」
キ「今の家族だって、いつかはバラバラになるし」
カ「…」
キ「それまでのまぁ拠り所って感じだな!」
カ「…(この人は、嘘を隠すのが上手すぎますね…)」

キーとカロットって仲間には絶対弱み見せない二人です。
だからこそお互い分かるものがある。
カロットのが隠し続けるんですが。

(゜∀゜){普段は何をして過ごすの?
キ「家族との交流をだな」
カ「僕は実験等…」
キ「でもカロットも仲間と遊んだりするだろ!」
カ「…遊ぶ?いえ、しませんね…」
キ「えっ」
カ「…」にこり
キ「…お前まだ子供なんだからさぁ…」はぁ
カ「子供だから甘えていいとは限りませんよ」

(゜∀゜){友達は多い?
カ「それなりには」
キ「結構いるぜ!」
カ「キーさんともお友達ですし」
キ「だな、後ラーズとかスローターとか」
カ「…」
キ「…ここで那歌の名前を出さない辺り俺ってあれだよなぁ」
カ「あの方は仕方ありませんよ…僕も好きでは御座いません」
キ「カロットが言うって余程だなぁ」

那歌はほぼ全員にry

(゜∀゜){好きな人はいる?
キ「ほら!カロットのターン!ほら!」
カ「・・・」
キ「もう三回目だっけ?毎度告白ご苦労さん」
カ「…そろそろ怒られると思うんですが…」
キ「怒んねぇだろー」
カ「…迷惑でしょう、あまり公言してしまっては」
キ「・・・」
カ「…」
キ「恋人に恋人ですって言われて迷惑がられる男いんの」
カ「…」
キ「…俺はお前の過去とかしんねぇけどさぁ、カロットってそういう所あるよな」
カ「すみません、これが僕なので」
キ「…だぁああああ、またその笑みだ」

(゜∀゜){これだけはやめられないってものは?
カ「…読書と実験です」
キ「家族とのry」
カ「本当にキーさんはそれがなくなると死にそうですね」苦笑
キ「俺は家族が大好きだからな!!」
カ「ええ、存じておりますよ」くすくす

(゜∀゜){それをお互いにどう思う?
キ「まぁこいつらしいよな」わしゃ
カ「とてもキーさんらしいです」

(゜∀゜){どうして知り合ったの?
カ「リーダー同士ということで」
キ「割と普通にこんな感じになったよな」
カ「はい、すぐ馴染みましたね」
キ「あは、俺ら仲良し!」
カ「はい」

(゜∀゜){自分の特徴を言ってみて!
キ「モノクルと不老不死」
カ「真っ白ですね」

(゜∀゜){相手の言ったそれについてどう思う?
カ「…とても興味深いです」
キ「不死が入ってるからな…」
カ「是非とも実験を」きらきら
キ「そういう顔俺に向けるとルーミ達がまた煩いぞ」
カ「しかし本当に興味深いんです、不老不死、それも生まれついての。
  僕らの目的の完成の為には貴方が必要不可欠かもしれません…」
キ「落ち着けカロット」
カ「…あっ、すいませんつい」
キ「いいけどさ、俺カロットは綺麗だと思う」
カ「おや」
キ「純白でさ、雪うさぎみてぇ」わしゃしゃ
カ「それはそれは、有難うございます」

(゜∀゜){作者が好き?
キ「普通!」
カ「ですね」
キ「ただ俺らって意外と被害あってるよな」
カ「…」
キ「裸エプロンとかマジで誰得なんだよなぁ!?」
カ「良いじゃないですか僕なんて下着だけですよ」

( ・´ω・`)フゥ

(゜∀゜){じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!
カ「ではリターンで、白星さんと星爛さんお願いします」
キ「お、星爛!いつも有難うなー!白星もスクアーロと友達みてぇだし!」
カ「一度紅茶でもご一緒したいですね」
キ「勿論スルー可だかんな!」

(゜∀゜){お疲れ様!仲良くねー!ノシ
キ「仲良くな!」
カ「はい」
キ「♪」嬉しそう
カ「…」にこり



「オリキャラコンビバトン」


・今回参加するオリキャラ二人を決めましょう。
・決めたらさっそく、二人に以下の質問に答えてもらうだけです!

みろろんから彌徠と邇裁!
マリク君とクロウ君の絡みを見れてほっくほくでした…
やっぱりお二人好きだなぁ…


(゜∀゜){自己紹介をどうぞ!
邇「…おや、私ですか」
彌「ひっ……わ、私…?」
邇「…彌徠と一緒ですか、よろしくお願いしますv」
彌「…!」

残念な兄と可哀想な妹!

(゜∀゜){二人の関係は?
彌「…きょ、兄…妹…」
邇「全く似ては居ませんがね、良い妹ですよv」にこり
彌「…」びくっ
邇「この子は女性特有の甲高い声で鳴かない…
  押し殺して押し殺して漏らす声がとても心地よくて素晴らしい妹です…」にぃ
彌「…」

(゜∀゜){仲はいいの?
邇「いいよなぁ?」
彌「……ぅ、うん」
邇「この通りですv」

完全に脅しである

(゜∀゜){お互いのことなんて呼んでいる?
彌「…お兄ちゃん」
邇「彌徠、ですねv」

(゜∀゜){相手の好きなところは?
邇「上記で述べた所が全てですねv」
彌「……子供と、女性には、手を出さない…所」
邇「おや、好きなところがあったとは驚きですね」
彌「…お兄ちゃんが、まだ、おかしくない…って、わかるから…」手を握りしめて
邇「それはそれは、酷い勘違いだ」にこにこ
彌「…!」
邇「(いいなぁ、この顔)」ぞくっ

(゜∀゜){相手の嫌いなところは?
彌「……」
邇「お兄ちゃんと慕ってくれるのは有り難いんですが、
  現実を見ようとしない所ですかねぇ…」ふぅ
彌「………」
邇「躾をされ続けても僕の傍からいなくならない、中々殊な方です」
彌「…」

彌「(何も、知らないって、わかってないって…思う所、嫌いだよ…)」

妹は誰よりも兄を見続けたから。
全部は不可能だけど他人よりも数倍彼の事を知っています。

(゜∀゜){職業は?
邇「コレといって決まったものは御座いませんね」
彌「…」
邇「強いて言うなら人殺しでしょうか」にこ
彌「…」
邇「彌徠だって綺麗では御座いませんし…v」
彌「…足は、引っ張りたく…ないの…」
邇「…そういう所も好きですよ」

(゜∀゜){普段は何をして過ごすの?
彌「…家で待機か…材料集め…」
邇「拷問ですね、仕事でもそうですがプライベートの方がやはり楽しい」
彌「…」
邇「最近はカロットやガルクを狙っているんですが…中々捕まらなくて…v」
彌「…駄目だよ」
邇「殺すようなヘマはしないよ、あー女性ですがスクアーロはこう、そそられるものが…」
彌「……」ジロ
邇裁「…冗談ですってv」

邇裁はカロットを男だと思ってます。
余計な詮索しないし男だと思ってたほうが都合いいので。

(゜∀゜){友達は多い?
邇「多く見えますか?v」
彌「…見えない」
邇「ええその通りです、玩具は多いですが」にこー
彌「…」
邇「まぁ彌徠よりは対人関係は多いですかね」
彌「……そうだね…」

(゜∀゜){好きな人はいる?
彌「……」口をパクパク
邇「僕は居ませんねv恋愛的に好きになることなんて無いでしょうしv」
彌「……い、る」
邇「…あー彌徠はそうですね、全く妹の癖に生意気です」にこり
彌「……マリク、さん…」
邇「……(こんな頬を赤らめて、ああ…)」

嬉しいんだけど憎らしいよく分からない気持ちの邇裁さん

(゜∀゜){これだけはやめられないってものは?
邇「人をからかう事ですね」
彌「…からかうっていう…レベルじゃない…」
邇「これでも傷は残らないようにしてるんだよ?v」
彌「…硫酸や液体窒素は」
邇「これは特別ですv」
彌「…私は…お兄ちゃんの見張り…?」

(゜∀゜){それをお互いにどう思う?
彌「…もう少し…普通になってほしい…」
邇「そろそろ見張りいらないんじゃないですかねv」
彌「…」
邇「…」
彌「…お兄ちゃん、倒れちゃう、から」
邇「…そういう事は言わなくていいんだよ」

彌徠も邇裁も火が大嫌いで、
彌徠は一瞬でも視界に入ったら狂乱します。
邇裁は余裕を振る舞いながら数分後に真っ青になってぐらって倒れる。
コンロとかの小さい火ならまだマシですが大きいともうアウト。


(゜∀゜){どうして知り合ったの?
邇「って言われましてもね」
彌「…家族」

(゜∀゜){自分の特徴を言ってみて!
彌「…大きな、リボン…?」
邇「崩したスーツですかね」

(゜∀゜){相手の言ったそれについてどう思う?
邇「ワンポイントにはなっていますが、年齢的に…」はは
彌「…」
邇「もう少し小さめにしても可愛いと思うけどな」
彌「…!」
邇「…兄らしい事を言うのは似合いませんねv」くす
彌「…そっちのが好き…」
邇「そうですかv」
彌「…でも…服装はきっちりしたほうが…」
邇「こちらの方が脱ぎやすいじゃないですかv」
彌「…?」
邇「こちらの話ですv」

(゜∀゜){作者が好き?
彌「…」首を傾げる
邇「どうでもいいですv」

(゜∀゜){じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!
邇「さて、では僕が出向きますか」
彌「…えっ」
邇「御狼さんにマリクと僕でお願いしますv
  クロウにも会いたいですがたまには…ねv」くす
彌「……マリクさんに…手出したら…怒る…」
邇「妹に怒られても怖くありませんねぇ」
彌「!…」ジロッ
邇「…」にんまり

(゜∀゜){お疲れ様!仲良くねー!ノシ
彌「…」
邇「はい、これからも仲良く…」
彌「……」
邇「…帰るぞ」
彌「…う、ん」

お互いがお互いを縛り付けあってる兄妹でした。



「オリキャラコンビバトン」


・今回参加するオリキャラ二人を決めましょう。
・決めたらさっそく、二人に以下の質問に答えてもらうだけです!

ナキリー君とシャノン君のコンビが可愛すぎてもう…!!
ナキリー君色っぽいしかっこいいしでうわああああ踏んでくださイヤナンデモナイ(∵)
シャノン君のいじられっぷりがマジ愛しい…
そして指定でラーズとイェクwww頂きましたwwwさぁラーズのスルーのターン!(?)


(゜∀゜){自己紹介をどうぞ!
ラ「…」ぐぅ
イ「おお!俺にバトンとか嬉しいなぁって初っ端から寝るなよ!!」べしーんっ
ラ「……」ギロッ
イ「怖いぞー、ほら自己紹介だってさ!」
ラ「・・・・・・ラーズ」
イ「よし!俺はイェク、よろしくなっ」にこっ
ラ「(煩い)」

イライラがすでにMAXのラーズ^0^

(゜∀゜){二人の関係は?
イ「大親友だよな」
ラ「そうだったっけ」
イ「なんで虚ろな目で枕見てるんだ?」

(゜∀゜){仲はいいの?
ラ「…悪い」
イ「えっ」
ラ「筆舌しがたい程に悪い」
イ「えっ」
ラ「顔を見ると吐き気がするレベルで」
イ「ラーズ…」
ラ「…冗談だ」
イ「ラーズ!」ぱぁっ
ラ「…」はぁ

(゜∀゜){お互いのことなんて呼んでいる?
イ「ラーズ」
ラ「イェク」
イ「名前呼びだよな」
ラ「…まぁな」
イ「あだ名とか付けてみるか?」
ラ「……ゴールデンリトリバー」
イ「それ犬種じゃね?」

(゜∀゜){相手の好きなところは?
ラ「………」
イ「えっとな、まず見た目こんなだけど本当は俺らの事気にしてくれてるんだよな。
  本当に無理とかキツイ仕事はねぇし、一人ひとりの事良く見てくれててさ、
  それを表立って出さねぇで、あたかも当然のように振る舞う所とか、俺すげぇ好き」にこり
ラ「…」枕を投げつける
イ「おわっ」
ラ「…嬉しくない、阿呆が」
イ「…」にこにこ
ラ「……お前は人に敏感だ、たまにそれが過ぎるぐらいに。
  ただ、優しいのは確かで、お前はこのチームに必要な奴だとは思う」
イ「…ラーズ」
ラ「…これからもよろしく頼むぞ」手を伸ばす
イ「おうっ!」握手

ラ「違う、枕返せ」
イ「そうだとは思った!」


(゜∀゜){相手の嫌いなところは?
イ「睡眠時間多すぎるよな」
ラ「平均だ」
イ「15時間ぐらい寝てるだろ」
ラ「平均だ」
イ「・・・」
ラ「…お前は自己犠牲をしすぎる、この前火事の家で人助けるためにいきなり突っ込んだそうだな」
イ「あー…だって見てらんなかったしよ!」
ラ「死んだら元も子もない」
イ「…」
ラ「お前を思い気にする奴らが居る、そのことは忘れるんじゃない」
イ「…ん、りょーかい」

(゜∀゜){職業は?
ラ「…なんでも屋というか、そんな感じだ」
イ「まぁその辺の人から来る依頼を解決してーって感じだな」
ラ「生活に困ってはいない」
イ「これでも盛況なんだぜ、来るのは簡単な依頼ばっかだけど…」
ラ「裏のは取らんし大抵はキー達に流れるだろ」
イ「あー!スクアーロ居るもんな!」
ラ「…前々から思っているんだが」
イ「おう」
ラ「何故お前らはキー達と仲が良い…?」
イ「あいつらみんな良い奴だから!」にっ
ラ「………ふん」

ラーズとスクアーロは仲が悪いです。
ラーズの腹にはナイフの切り傷。
スクアーロの背中には爪で引っかかれた痕。

(゜∀゜){普段は何をして過ごすの?
イ「依頼とか散歩とか!」
ラ「…睡眠」
イ「ほんっと寝てるよな!」
ラ「……(ぐぅ)」

(゜∀゜){友達は多い?
ラ「…(はっ)……多いとは思わない」
イ「多いっつうか、割と喋れる奴はいるかなぁ」
ラ「…お前は確実に多いだろ」
イ「そか?」
ラ「…」


(゜∀゜){好きな人はいる?
イ「好きな人…つうかー…」
ラ「…何だ」
イ「世界で一番大事で大好きで愛しててずっと守りてぇ奴は居る!」
ラ「・・・」
イ「…ミルエルに関しては俺ちっと欲張りになるかも、ってぐらいには」苦笑
ラ「…」じっ
イ「…なーに、ラーズ」
ラ「…ヘラヘラ笑うお前が、久しぶりに人らしい顔したじゃないか」ふっ
イ「は…うわ、なにそれ心外、つかラーズはどうなんだよー」
ラ「居ない」
イ「えーまじかー?」
ラ「ああ」

まだまだ無自覚。
イェクは自己犠牲が激しくていつも笑ってるけど、
ミルエルちゃんの事になると少しだけ人の醜い部分が出ればいいな。
嫉妬とか独占欲とか、本当にわからないぐらい薄い無くちゃいけないものが。

(゜∀゜){これだけはやめられないってものは?
ラ「…昼寝」
イ「ラーズ…」
ラ「無いと死ぬ…」
イ「流石だな…俺は散歩…?」
ラ「お前も似たようなもんだ」
イ「だな」

(゜∀゜){それをお互いにどう思う?
イ「ラーズだよなぁ」
ラ「…お前らしい」
イ「だよな!」
ラ「…ああ、いいんじゃないか」
イ「おう」にっ

何だかんだで大親友です。

(゜∀゜){どうして知り合ったの?
ラ「…」
イ「…」
ラ「…」
イ「…わり、ラーズが嫌そうだから話すのはパスで」
ラ「…烏から人間になり、何も分からなかった時こいつと会った」
イ「あ」
ラ「こうなったのには他に理由があるが、それはいいか?」
イ「…いいんじゃね?あんま胸張って話せる事でもねぇしな」
ラ「そうだな」

(゜∀゜){自分の特徴を言ってみて!
イ「笑顔ってよく言われる」
ラ「…翼」

(゜∀゜){相手の言ったそれについてどう思う?
ラ「…お前の笑顔は本当になんというか…」
イ「え?何かあるのか」
ラ「…良くお前バルスとか言われないか」
イ「言われる、ガルクとかスクアーロに」
ラ「………」渋い顔
イ「…?あ、ラーズの翼俺好きだぞ!」
ラ「…そうか」
イ「つやつやしてて綺麗だ」
ラ「…キショイ」
イ「言われると思った」

(゜∀゜){作者が好き?
イ「まぁ、普通」
ラ「…」すーすー
イ「寝やがった…」

(゜∀゜){じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!
ラ「……(ぱち)…リターンだそうだ」
イ「お、小日向だな!んじゃー…これってコラボも回していいんだよな」
ラ「…さあ」
イ「何か帆波とこっちの那歌がみてぇって言ってるけど」
ラ「……」
イ「ま、良かったらだな!駄目だったら帆波と誰かでお願いするぜ!」
ラ「…」ふわぁあ

(゜∀゜){お疲れ様!仲良くねー!ノシ
イ「仲良くだってさ、ほら」拳を突き出す
ラ「…」じっ
イ「…」にこ
ラ「…ふん」こっ(拳を軽くぶつける
イ「…よっしゃ」
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