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お花見をしましょう

このブログは、オリカビ、オリキャラを中心に書いていくブログです。




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「その目を見ると呪われるらしい」 :: 2012/08/28(Tue)

みると
「叩かれたって 痛くないから ねぇ 信じて」

相変わらず絵が!ない!\(^o^)/
最近デジタルであまり描かないのでストックが一切無いしで困ってます、そろそろ描こう。
取り敢えず何も関係ないけどミノリを!
ミノリは目の色が気色悪いだとかでちょっとしたいじめにあってました。
だからあまりじっと見られるとつい顔を下にやります。

追記からぴろんぐからとサロさんからのバトーン!
後2つは回答中!です!



「オリキャラコンビバトン」


・今回参加するオリキャラ二人を決めましょう。
・決めたらさっそく、二人に以下の質問に答えてもらうだけです!

ぴろんぐからキーと誰かって事で絆十君とやりました!
サワノと二人で楽しんでやりましたこんな家族です!イエイ!
お付き合いしてくれたサワノに感謝を!

(゜∀゜){自己紹介をどうぞ!
絆「…神十絆十だ」
キ「お父さんことキー・リターンだぜ!おー絆十よろしくなー!」
絆「よろしくな、と言われても、何だこれは」
キ「二人で質問に答えて行くらしいぜ?楽しそうじゃん!」
絆「そんな物は時とやっておけばいいだろう、何故俺がお前と」
キ「絆十と一緒!俺嬉しい!よっしどんどん行くぞー!!」
絆「(…理解できん…)」

(゜∀゜){二人の関係は?
キ「親子だよな!」
絆「………そうだったか?」
キ「えっ…えっ…?」
絆「居候と館の主だろう」
キ「…お、親子です!俺の可愛い息子です!!」(´;ω;`)
絆「泣くな鬱陶しい」
キ「親子です!!この子素直じゃないから言えないだけなんです!」(´;ω;`)
絆「(うざい…)」


(゜∀゜){仲はいいの?
絆「………」
キ「超仲良し!マジ良い家族!なんで絆十君ここで黙るのかな!!」
絆「そう言い切れるお前が理解できん」
キ「なにそれ酷い」
絆「…悪いとは言わんが、どちらかと言うとうざい」
キ「お前からの愛情表現はうざいってお父さん信じてるからな」遠い目

(゜∀゜){お互いのことなんて呼んでいる?
絆「キー」
キ「絆十か愛しの息子とか」
絆「後者で呼ばれれば糸で斬り落とす」
キ「冗談に思えるだろ、これ…本気なんだぜ…?」
絆「あとはきりたんぽか秋田名物」
キ「やめてそういう情報を流すのやめて」
絆「断る」

(゜∀゜){相手の好きなところは?
キ「全部」どやっ
絆「うざい」
キ「マッハで拒否られた」
絆「拒否で済ませた事に感謝してほしい」
キ「横暴すぎやしませんかね!というか絆十お父さんの好きな所は!」
絆「キーの……………」
キ「言葉に詰まるなよ馬鹿!!」


(゜∀゜){相手の嫌いなところは?
絆「行い全てがうざい」
キ「(´・ω・`)」
絆「その顔がうざいと言っている」
キ「ひでぇ…相変わらずひでぇ…」
絆「あとは抱きついてくる所だ」
キ「愛情表現だろ」
絆「表現が熱苦しい」
キ「んなこと言ってまともに抱きつかせてくれた試しがねぇ癖に…
  あ、ちなみに絆十の嫌いな所はー…全部好きっつったけどー…
  一人でどっか行く所とか、辛いこと言わない所とかかな」
絆「お前が真面目にそう言うと吐き気を催すんだが…」
キ「後こういうところも嫌いです」


(゜∀゜){職業は?
キ「…えーと」
絆「職業と言うか、キーに指示された仕事をやっている」
キ「そだな、絆十は主に後片付けとかもみ消しとか任せてる…
  俺はまぁ仕事集めたりだとかそんな感じ、何でも屋みたいなもんだし」
絆「…仕事集めに出かけてるのか?」
キ「…さぁどうでしょう」
絆「……上記にこういう所も嫌いだと追加してくれ」
キ「嫌いな所ばっかりじゃね!?」

(゜∀゜){普段は何をして過ごすの?
絆「仕事以外だと、部屋で読書か散歩をしている」
キ「絆十はかなり本読むからな、お陰でまた本仕入れねぇと…」
絆「あと留守番中にトラップを仕掛けている」
キ「初耳だよ」
絆「まだお前が答えてないぞ」
キ「あーそうだな…俺は家族と愛を深めたりカロットとかとお茶飲んだり…後はまぁ散歩?」
絆「さらっと言ってるが愛を深めるとは何だ」
キ「抱きしめたり撫でたり喋ったり」
絆「………」
キ「絆十の視線が棘のようになった所で次行こうか」

(゜∀゜){友達は多い?
キ「俺は多いほうだと思う、ラーズ達やカロット達とは仲いいし」
絆「うちの連中と悠十以外あまり交流は無い」
キ「今度絆十も一緒に茶会すっか!」
絆「……そうだな」
キ「…!おう!!」嬉しそう
絆「ただしキーがいない時に限る」
キ「意味が分からない」

(゜∀゜){好きな人はいる?
絆「いない」
キ「俺は家族が大好きだぞ」にへー
絆「……はぁ」
キ「…絆十もいずれはいいお嫁さん見つけろよ」
絆「余計なお世話だ」
キ「あはは、すまんすまん」
絆「……」


(゜∀゜){これだけはやめられないってものは?
キ「家族との交流」真顔
絆「キーを斬り落とす事」真顔
キ「えっ何それってお前の中でそこまでな事だったの」
絆「恐らくお前の癖に比例してやめられないと」
キ「くそっ永遠にやめられないじゃないかっ」
絆「…(駄目だこいつ)」


(゜∀゜){それをお互いにどう思う?
絆「うざい事この上ない」
キ「そろそろ死んでもいいレベル」
絆「死なないだろう」
キ「死なないけどよ!!」
絆「なら問題無いだろう、バラバラにするくらい」
キ「いや十二分に問題ある気するんだけど気のせい?気のせい?」
絆「気のせいだろうやかましい」
キ「鬼畜息子ェ…」

(゜∀゜){どうして知り合ったの?
キ「…色々あったなー、まぁ俺が一人ぽつんといたこいつに声かけたのが最初だっけか」
絆「………」
キ「あの頃はまだ敬語で物静かだったごにょごにょ」
絆「手くらい斬るか…」
キ「手斬るって結構大事だからね?くらいで済ませちゃ駄目だからね?」
絆「黙れ……俺は別の世界から来たからな、行くあても無かった」
キ「泣くぞもう…あん時はこいつ死んでるんじゃないかってぐらいだったからなー」
絆「…故郷を失った身だ、そうなっても仕方あるまい、と言うかそこまで酷かったか」
キ「酷かったよ、ボロボロで痩せてて…」
絆「………そうか」
キ「…(なのに、目だけはしっかりして、あいつらと同じだった、だから俺が声かけたんだよなぁ)」

(゜∀゜){自分の特徴を言ってみて!
絆「左目の傷と、服装…か?」
キ「んーモノクルと不老不死…」
絆「…何故俺の服装は毎度熱苦しいと言われるんだ?」
キ「露出が一切無いからじゃないかな」
絆「そこまで暑くはないんだがな…」
キ「見た目は超暑そうだぞ」
絆「…どちらかと言うときりたんぽの方が」
キ「いやスーツはあんまrきりたんぽじゃない!!」

(゜∀゜){相手の言ったそれについてどう思う?
キ「傷が無くて軽装な絆十を想像したら吐き気がしました」
絆「……」じっ
キ「冗談だって」
絆「…モノクルは激しくどうでもいいが、不老不死は嫌いだ」
キ「特徴を激しくどうでもいいってお前…あーそうだな、絆十は不老不死が嫌いなんだよなぁ…」はは
絆「…だがキーは別だ」
キ「…絆十」
絆「俺の知ってる不老不死はこういう馬鹿じゃなかったからな」
キ「嬉しいはずなのに複雑な心境」

(゜∀゜){作者が好き?
絆「…よく分からん」
キ「んーすげぇ微妙…でも絆十と会わせてくれて、
  今の家族の一員になってくれた事にゃ感謝してるぜ」
絆「……そうか」
キ「おうよ!」

(゜∀゜){じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!
キ「ここはリターンでピロに青波と沙洛っつってたな、暇なら頼んだ!コンビ被ってたらすまねー!」
絆「…やっと終わるのか」
キ「もう少しだけ続くんじゃー」

(゜∀゜){お疲れ様!仲良くねー!ノシ
絆「…さて、帰るか…」
キ「絆十今日の晩御飯なんだー!」
絆「何が食いたい」
キ「オムレツ!」
絆「ハンバーグだ」
キ「だと思ったよ!!」





「オリキャラコンビバトン」


・今回参加するオリキャラ二人を決めましょう。
・決めたらさっそく、二人に以下の質問に答えてもらうだけです!

サロさんからカロットとクスイ頂きました!
お久しぶりにカイト君とロウ君の絡みが見れて幸せ…( ´∀`)
カイト君頑張れ超頑張れ!!


(゜∀゜){自己紹介をどうぞ!
カ「カロットです…と、おや、クスイ」
ク「……クスイだ」
カ「今度は貴方とですか、よろしくお願いしますね」にこ
ク「…ああ、そうだな」

クスイがカロットとだから割と喋りそう。


(゜∀゜){二人の関係は?
ク「……主従」
カ「いえ、同じ志を持つ同士の仲間でしょう」
ク「………」
カ「…僕はそう思っていたんですが」くす
ク「…ふん……なら、そういうことだ…」
カ「はい、有難うございます」
ク「……」髪を少し掻く

カロットには勝てません

(゜∀゜){仲はいいの?
カ「良いですよ」にこにこ
ク「……だそうだ」
カ「…良くなかったでしょうか」
ク「…」
カ「…」
ク「……馬鹿主が」ふん(カロットを近くに寄せる
カ「貴方は素直じゃないですねぇ」ふふ

ルーミがハンカチ噛みちぎってるこわい


(゜∀゜){お互いのことなんて呼んでいる?
ク「…カロット」
カ「クスイ、ですね」
ク「……俺らは呼び捨てだよな…」
カ「当たり前でしょう、家族のようなものですし」
ク「…信頼、してくれているからだろ…」じっ
カ「…」きょとん
ク「……いや、なんでもな…」
カ「…そういう事でいいです、というか、そういうことにします」
ク「・・・」
カ「あはは、嬉しいです」
ク「……そうかよ」

(゜∀゜){相手の好きなところは?
カ「落ち着いていて冷静な所や、判断力がある所ですかね」
ク「…それはお前もだ、後……何より、優しいな…」
カ「おやおや、有難うございます」
ク「…」カロットの髪を少し触る
カ「おや?」
ク「……お前の白が、好きだ」
カ「…僕も貴方の黒が好きですよ」クスイの髪に触れて
ク「…」
カ「…」にこり

イブキもハンカチ食いちぎりそうこわい

(゜∀゜){相手の嫌いなところは?
ク「…」
カ「…あまり仲間とも喋らない事ですかね」
ク「…喧しいあいつら」
カ「駄目ですよ、ちゃんと輪の中に入ってください」苦笑
ク「…」
カ「…えーっと、僕の嫌いな所はありますか?」
ク「……俺らにすら何か隠している所だな」
カ「…」
ク「…きっとお前の事だ、黙っておいた方がいい…とか、自分の中で片付けよう…と、
  勝手に背負い込んで背負いこんで……」
カ「…そんなことありませんよ」
ク「……ありそうで、怖いんだ…」少しだけ手を握り締める
カ「…クスイ」
ク「…そうやって、いつか俺らの前から見えなくなりそうなんだよ、お前…」
カ「…クスイ、止めてください、そんな縁起でもない…」撫で撫で
ク「……」

白って風景と同化していつか消えて無くなりそうで。
そんな同化してしまったカロットを見つける事はできなさそうで。
クスイはいつも手探りで怯えながら彼女を探す。


(゜∀゜){職業は?
カ「科学者ですね」
ク「……それの手伝いだ」
カ「クスイは色々見れるのでお世話になっています」
ク「…ふん」

(゜∀゜){普段は何をして過ごすの?
ク「………銃の手入れ…」
カ「実験などですかね」
ク「…」
カ「そういえば横にいつもクスイが居ますね」にこ
ク「……背が小さいから、高いところの調合書とか取れないだろ」
カ「う…」
ク「…だから、居てやってる…」
カ「…はは、有難うございます」

カロットの傍に居ると落ち着くから居ます。
何故かわからないけど安心する。

そしてたまにカロットに寄りかかって寝てしまい、
ルーミに叩き起こされるクスイです。

(゜∀゜){友達は多い?
カ「そうですね…話せる方は多いとは思います」
ク「……居ない」
カ「クスイも話したらいい人なんですがねぇ」
ク「…俺はお前とあいつらがいればそれでいい」
カ「…」
ク「…後は何もいらない」
カ「…照れてしまいますよ」ははっ

カロット凄い嬉しそうだろうなぁ。

(゜∀゜){好きな人はいる?
ク「…」
カ「…」
ク「……ほら、言え」
カ「…ザイと同じパターンですか…」
ク「知らん、言え」
カ「…エンドさんをお慕いさせて頂いています」
ク「……よし」
カ「よしって…」
ク「…俺は、居たよ」
カ「…ヒナさんですか」
ク「……ああ」

クスイには妻が居ました。
スラムで育った彼に居場所と愛をくれた明るい年上の女性。
未だに忘れられていないし、生涯愛すのは彼女だけって決めてそう。

(゜∀゜){これだけはやめられないってものは?
カ「読書ですね」
ク「…無い」
カ「そうですか?」
ク「…強いていうならば」
カ「はい」
ク「たまに子供のような事をするお前を止める事か」
カ「止めて下さいクスイ」

大雪が振った日とか雪にぼすってこっそりするカロット。
そしてそれを見て「埋まるぞ」ってカロットを持ち上げるクスイ。

(゜∀゜){それをお互いにどう思う?
ク「…あまりに本の虫すぎるのも困りものだがな…」
カ「すいませんね…つい時間を忘れてしまって」
ク「…」ふぅ
カ「…後、そういうことをあまり言わないで下さい…」
ク「真実だろう」
カ「そうですが…」
ク「…それに、そういうお前は歳相応に見えて嬉しいぞ」
カ「…」
ク「……幼くて愛らしいしな…」
カ「クスイ…」苦笑

ルーミが壁殴り始めた怖い

(゜∀゜){どうして知り合ったの?
カ「…僕が誘って」
ク「…そうだな」

ソレ以上は語ろうとしません。

(゜∀゜){自分の特徴を言ってみて!
ク「…黒髪と、目の下の模様」
カ「そうですねぇ…やはり白ですかね」
ク「……お前は白すぎるからな…」
カ「クスイも中々黒ですけど」
ク「…」


(゜∀゜){相手の言ったそれについてどう思う?
カ「先程も言いましたが、貴方の黒はとても落ち着きます」にこ
ク「……」
カ「とても好きですよ」
ク「…ふん……俺も、同じだ」
カ「有難うございます」にこり

イブキも壁をry

(゜∀゜){作者が好き?
ク「…」
カ「…クスイ?」
ク「……好きではない」
カ「は、はは…」

(゜∀゜){じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!
カ「ではサロさんにリターンで、子供のシェオルカさんとジェディアさんらしいです」
ク「……」
カ「楽しみですね…そういえば、
 豹変バトンやりにくくてごめんなさい全力でスルーしてくださいと作者が」
ク「……馬鹿だな」
カ「ええ全く…」
ク「…」
カ「もちろんスルー可です、お暇な時に是非」にこり


(゜∀゜){お疲れ様!仲良くねー!ノシ
ク「…言われなくても」
カ「ですね」
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  1. 2012/08/29(Wed) 00:34:47 |
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