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お花見をしましょう

このブログは、オリカビ、オリキャラを中心に書いていくブログです。




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片思いと両想い :: 2012/08/16(Thu)

人間 カービィ

絵が無い!!のでやっぱり部誌に提出したのを…\(^o^)/
今回は秋部誌でお題が「ハロウィンorファンタジー」だったのでハロウィンづくしです(
手がかなり痛くなりました、ベタ塗りって怖い(ボールペン)
ちなみに人間のは
・キー(かぼちゃ持ってるの)
・スクアーロ(悪魔みたいなの)
・サラサ(猫みたいなの)
・ミロツ(木にぶら下がってるの)
・時(狐)       
をわっさわさしました、背景は見ないでください…(´゚'ω゚`)

オリカビのは
・ラクルク(NO Treatの所)
・即席君(Trick or Treat)
・悪翼(「…。」ペンキざまぁの所)
・カルザ(Roar)
・紅闇と殊(Help me)&(たらいドーン)
・クローチェ(真ん中のでかいシルクハット)
・ハープ(何かもぐもぐ食べてるの)塁(クローチェ後ろの一番上)霙(同じく二段目)
・ミカエル(クローチェ真下の天使の翼生えてるの)サタン(その下)
・プリマヴェーラ(杖を持って?マーク)
・ラクと金色(蹴飛ばしてる)  
でした!こっちのがかかった時間少ないのに気に入っちゃったというね…もう…(´・ω・`)

ああ何かやたら長くなってしまった!追記からひなるんとかざみんのバトン回答してます!
他のバトンは少々お待ち下さいませーちゃんと全部見てます-!




「オリキャラコンビバトン」


・今回参加するオリキャラ二人を決めましょう。
・決めたらさっそく、二人に以下の質問に答えてもらうだけです!


えっへへアスプラ…!
アスナちゃんの片思いが可愛くて辛いです…^0^
好意に気づいてるっていうのがたまらなく好きです…えっそうなのか美味しい…
アスプラ全力応援!プラマー君の言動に一喜一憂するアスナちゃん可愛い!

そしてひなるんからイブクスで回って来ました!
公式で叶うか分からない片思いイブキ君です。


あっほんっとにぬるいですが一応BL注意かもですー!



(゜∀゜){自己紹介をどうぞ!
ク「………」
イ「イブキー…って、クスイ先輩と一緒ですか」きょとん
ク「…そうみたいだな、くだらない…」
イ「いいじゃないですか。俺先輩と一緒嬉しいです」
ク「…」じっ
イ「…」
ク「…馬鹿か」少し微笑む
イ「……あ、はは(この人は自分の笑顔の破壊力知らないからなぁー…)」

イブキ(→)クスイです( ・´ω・`)
クスイに矢印があるとすれば亡くなった妻に向いてる。

(゜∀゜){二人の関係は?
イ「同じチームの仲間で、先輩です!」敬礼
ク「…何故かこいつが懐いてきた…」
イ「だってクスイ先輩優しくてかっこいいじゃないですか」
ク「……本当にそう思っているのか?」
イ「はい、でもそれだけじゃないってことも知ってますよ」
ク「…相変わらず奇妙な奴だ…」ふん
イ「(とか言ってちょっと喜んでる、可愛い)」顔に出さないように
ク「…?」

(゜∀゜){仲はいいの?
ク「……」ちら
イ「?」
ク「…………良いぞ」
イ「」咽た
ク「……何だどうした…」
イ「い、いや何でもないっす!マジ何でもないでっげほっごほっ」
ク「なんでもありそうだぞ」背中を擦る
イ「Σ先輩本当平気なんで止めてください!!」
ク「………お、おう…」?マークが乱立してる

堂々と「良い」って言ってくれて嬉しかったんだと思いますイブキ君。
ちなみにイブキが焦るのはクスイの前だけです。
カロットの前ですらこんなんになりません、いつもは落ち着いてて飄々としてます。
クスイが焦るのもカロットとイブキの前だけだったり。


(゜∀゜){お互いのことなんて呼んでいる?
イ「クスイ先輩」
ク「…イブキ」
イ「……なんで向かい合って名前呼び合ってるんですか」空笑い
ク「……俺が知るか」
イ「(…恋人みたい、なんて…俺馬鹿じゃね…)」


(゜∀゜){相手の好きなところは?
ク「…」
イ「強くて格好良くて実は優しい所ですかね」
ク「……よくそんな事をペラペラ言えるな」
イ「ほんとに好きなんですもん」
ク「………俺は……」
イ「はい」
ク「…賢い所と……この猫みたいな耳が…」さわ
イ「ぅわっ!?」
ク「……これ、本物の猫耳なんだよな…」わしわし
イ「あーもう先輩猫好きなんだから…本物ですよほらほら」ぴこぴこ
ク「………」
イ「(ああああ可愛いなこの人もう耳だったらいくらでも触っていいのにくっそ)」


(゜∀゜){相手の嫌いなところは?
イ「雰囲気怖いですよねクスイ先輩」
ク「…そうだな」
イ「ま、嫌いって程では無いですけど…(寧ろ人が寄り付かなくていいし…)」
ク「………俺は、減らず口なこの口だな…」イブキの頬を抓って
イ「いひゃひゃひゃひゃ」
ク「…ったく」くす
イ「……(幸せだなぁ)」



(゜∀゜){職業は?
ク「…」
イ「あーえっと、カロットさんの不死完成への手伝いって所ですかね」
ク「……」頷く
イ「俺らは結構裏仕事もしてますけど」
ク「…調達とかな…」
イ「カロットさんに怒られますけどねー」はは
ク「……あいつは優しいから…」
イ「…クスイ先輩って、カロットさんの事話す時なーんか優しくなりますよね」
ク「…無意識だったな」おっと
イ「……へーぇ…」


(゜∀゜){普段は何をして過ごすの?
イ「俺は観察ですね、ノートの量なら負けません」
ク「…銃の手入れ」
イ「クスイ先輩の銃ぴかぴかですよねー」
ク「……きちんと手入れしている…」
イ「流石クスイ先輩!」耳がぴこぴこ動いてる
ク「………」イブキにわからないように微笑む

クスイはイブキを弟の様に思ってるんです。

(゜∀゜){友達は多い?
ク「…」
イ「俺はそれなりに」
ク「…」
イ「…先輩?」
ク「……俺は…」
イ「…?」
ク「……お前らがいれば、いい…」
イ「・・・」
ク「…なんて、少し俺らしくないか…」
イ「……あー今から知り合いのメアド全部消そっかなー」ぴっぴっ
ク「おい…?」
イ「………冗談っすよ、全くクスイ先輩は」
ク「……」

カロット陣は本当に仲間のメンバーさえいれば良い。
というかカロットさえいればいいのかもしれない。
優しい狂気に包まれているメンバーです。


(゜∀゜){好きな人はいる?
イ「…(こういう質問絶対あるんだよなー…)」
ク「…いない」
イ「…クスイせんぱ」
ク「……好きになることも無い」
イ「…」
ク「……」
イ「…俺は居ます」
ク「…む、初耳だな」
イ「…鈍感で、クールで、絶対に振り向いてくれない…実は寂しがりやですっげぇ優しい人」
ク「……」
イ「大好きな人です、でも、俺の片思い」
ク「………」じっ
イ「……」にっ
ク「………(なんでこいつは、こんな悲しそうな顔で笑うんだろうか)」
イ「(そうだよ、絶対に叶わない片思いだ)」

気づかないし気づかせない。


(゜∀゜){これだけはやめられないってものは?
ク「……特に無い」
イ「俺は観察です、楽しい」
ク「・・・」
イ「クスイ先輩その目止めて下さい」


(゜∀゜){それをお互いにどう思う?
イ「まぁクスイ先輩はなぁ…って感じですかね」
ク「……まぁ、こいつらしい」

(゜∀゜){どうして知り合ったの?
ク「……」
イ「あーはい俺が説明します、俺は元々別世界の住人でした。
  まぁこういうふうに耳が生えてても何ら違和感の無い世界、良い人達ばっかでしたよ。
  でもふとしたきっかけでこの世界に来て、最初に出会ったのがあるドS野郎。
  硫酸をぶっ掛けられるわカッターで襲われるわの散々な出来事に会い、
  命からがら逃げ込んだ先がここだったって訳です。」
ク「あの時は…俺でも驚いたな…」
イ「真っ赤でしたからね、俺」
ク「…ほぼ死にかけだった」
イ「あの時はカロットさんが女神に見えましたよ…」はぁ
ク「…俺らと一緒だな」
イ「えっ」
ク「…」
イ「えっ」


(゜∀゜){自分の特徴を言ってみて!
イ「この耳と首輪かなぁ」
ク「…頬のこれと…長い髪…?」

(゜∀゜){相手の言ったそれについてどう思う?
ク「…(耳)」じっ
イ「…」ぴこぴkp
ク「……」じー
イ「触っていいですよ別に」
ク「…」さわさわ
イ「(可愛いな本当に畜生)んじゃクスイ先輩髪触らして下さい」
ク「…構わんが」
イ「わー…」さわ
ク「……」
イ「(…マジで男かよこの人…さらっさら…)」さわさわ
ク「…」頭を撫でる
イ「ぉわっ!?」
ク「…?ああ、すまん…つい、な…」
イ「ああそうっすか!?はい、そうっすか!!」ドキドキバクバク

クスイもちょっと可愛いとか思っちゃったんじゃないんですかね!!
ただ弟的な意味である。

(゜∀゜){作者が好き?
ク「ノーコメントだ」
イ「クスイ先輩が早口で喋った」

(゜∀゜){じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!
イ「んじゃ小日向さんにリターンでシャノンとナキリーだって」
ク「……苦労しそうだな」
イ「俺かなりこの二人に興味あります、観察したい」そわそわ
ク「やめろ…変態みたいだ…」
イ「ひっどいですよ」
ク「…勿論スルー可らしいぞ」
イ「ま、暇な時に…あークスイ先輩銃の手入れの時間じゃないんですか?」
ク「…そうだな」
イ「横で見てていいですか?」
ク「……構わない」
イ「…やったー」

(゜∀゜){お疲れ様!仲良くねー!ノシ
イ「もう仲いいから」にっ
ク「…何か言ったか」
イ「言ってないです、行きましょークスイ先輩」
ク「…(たまにこいつは変なところがあるよな…)」



「オリキャラコンビバトン」


・今回参加するオリキャラ二人を決めましょう。
・決めたらさっそく、二人に以下の質問に答えてもらうだけです!

かざみんから弦と賢!!
うへへ辰哉さんと諒君ご馳走様でしたッ!!
諒君が賢を愛してくれててもう…呼べばいくらでも行くのnry
辰哉さんはこれからも弦をよろしくお願いします組長ォォッ

そしてがっつりBでL注意です…^0^
あれな表現も大分多いです!すみません!(


(゜∀゜){自己紹介をどうぞ!
弦「若菜弦と申します…おや、賢君」
賢「今度は弦さんとかよ…まぁいっか、竜崎賢ー」
弦「宜しくお願いしますね」にこり
賢「(さていかにあの組長のノロケを聞き出すかが問題だな)」

そりゃ釣られますよねっていう←
辰哉さん賢の扱いわかりすぎてwwwてwwww\(^o^)/

(゜∀゜){二人の関係は?
賢「店長と店員」
弦「そうですね」
賢「一切店長に見えねぇけど」
弦「Σ」

(゜∀゜){仲はいいの?
賢「微妙」
弦「ま、賢君…」苦笑
賢「ちげぇのかよ」
弦「…私は仲が良いつもりでした」
賢「…」
弦「…すみません」くす
賢「チッ…これだから歳食った爺は…」ぼそぼそ
弦「?」
賢「だああもう、良好だ良好、仲良し」
弦「賢君…!」

若菜花屋は皆仲良しです。

(゜∀゜){お互いのことなんて呼んでいる?
弦「賢君、と」
賢「弦さん」
弦「さん付けは嬉しいですね」
賢「最初は呼び捨てだったんだけどな」
弦「…」
賢「徹底的に弦さんに鍛えられた」
弦「いやそんな…」くすくす
賢「よく言うぜ」けっ

(゜∀゜){相手の好きなところは?
賢「あーん?」
弦「そうですね…周りに気を配れる所と、優しい所です」にこり
賢「・・・目腐ってんじゃねぇの」
弦「まだまだ正常です」
賢「腐ってるよ…あー…ま、店長としては尊敬してる」
弦「…おや」
賢「…だあ」罰が悪そう
弦「…」微笑んでる

店長には勝てません。

(゜∀゜){相手の嫌いなところは?
弦「…接客中にガムを噛むのはちょっと…」
賢「口寂しいんだよ」
弦「ですが…」えっと
賢「うっせぇなぁ、俺はそういうおどおどしてるところがー…」
弦「すいませ…?」
賢「…と、閉店後の店内でヤんのは止めて欲しいな」遠目
弦「Σ!?」
賢「お熱い事で」
弦「ちっ違いますあれは辰哉さんが!!」
賢「何が違うんだかー?」
弦「いっいやあのっ…!」真っ赤
賢「純情な癖にやってることはアレだよな弦さん」
弦「止めて下さいいいいい!!」

(゜∀゜){職業は?
賢「花屋」
弦「…で、です…」ぜぇぜぇ
賢「…」ピロリーン♪
弦「…え?」
賢「件名:見てコレ 内容:俺の前でもこんなんになる弦さんマジ(笑) っと…」カチカチ
弦「あのそれ誰に」
賢「組長」送信
弦「Σうわああああ!?」
賢「うわーマジベストショットー超事後っぽーいーこれは誤解するわー」
弦「まさっ賢くっ」
賢「…」(・∀・)
弦「…」(´;ω;`)

辰哉さんに全力で土下座!


(゜∀゜){普段は何をして過ごすの?
弦「……縁側でゆったりしたり…ですかね…」(´;ω;`)
賢「おら立ち直れってー」(・∀・)
弦「だって絶対辰哉さん怒るじゃないですか…!!」
賢「完全に誤解じゃん、晴らしてやれよ体で」
弦「賢君あの」
賢「あっ俺は前言ったからパスで」
弦「賢君!!あの!!」

辰哉さんの事になると賢に勝てない弦なんです。

(゜∀゜){友達は多い?
賢「超多い」
弦「それなりには…」
賢「弦さん近所の人ほぼ全員と仲いいからな」
弦「花屋のお陰ですかね」くす
賢「(あんたの性格のお陰じゃね…)だな」
弦「賢君もかなり多いですね」
賢「あーまぁ昔の彼女とか遊び友達とか多いしな」
弦「…昔の彼女さんのメアド、とっておいてるんですか…」
賢「別にたまに会って遊ぶし」
弦「えっ」
賢「弦さんは結婚前にこっぴどく振られたから信じらんねぇと思うけどな」っは
弦「・・・」
賢「ドンマイ」

(゜∀゜){好きな人はいる?
弦「…」
賢「あああああ諒が足りねぇ!!」
弦「賢君は欲望に素直ですよね」呆れ顔
賢「初々しい真似していつも誘ってる店長には勝てないっす」棒読み
弦「え」
賢「って組長が言ってました」
弦「辰哉さん…」
賢「んで、弦さん好きな人は?」
弦「…もう分かるでしょう」
賢「聞いとかなきゃもらえないんで」
弦「(何を…)…秋津組組長、辰哉さんです」真っ赤
賢「らぶらぶべったべただよな」
弦「あなた達もでしょう…」

(゜∀゜){これだけはやめられないってものは?
賢「諒いじり」
弦「それ悠くんの時も言ってましたね」
賢「死ねって返ってこない感動が…」
弦「言ったほうがいいですか?」
賢「遠慮しまーす」
弦「はぁ…私は……生花とか」
賢「弦さん似合うっうわっ」
弦「な、なんでうわって言うんですか…!」

(゜∀゜){それをお互いにどう思う?
弦「諒君に…お歳暮を…」
賢「だからこんなに色が白いんですよ店長」

(゜∀゜){どうして知り合ったの?
賢「普通に面接で」
弦「…」
賢「なんで俺受かったんですか?」
弦「あ、いや、受けにきてくださったのが嬉しくて…」
賢「うわぁ…」
弦「えええ…」

(゜∀゜){自分の特徴を言ってみて!
弦「結んだ緑の髪ですかね」
賢「前と同じ」
弦「賢君そろそろガムはやめましょうね」
賢「えー」
弦「全く…」
賢「…弦さんって辰哉さんと会った後毎回髪乱れてますよねなんでですk」
弦「確信犯ですよね!?」


(゜∀゜){相手の言ったそれについてどう思う?
賢「その通りじゃねぇの?」
弦「まぁ…」
賢「解いたほうがえろ」
弦「賢くん」
賢「何も言ってないです」

(゜∀゜){作者が好き?
弦「…」苦笑
賢「微妙」
弦「ですね」
賢「だから諒との絡みをだな」
弦「…辰哉さんに会いたいです」ぼそり
賢「!……おっけナイス弦さん」
弦「え?」
賢「録音成功」
弦「えええええ!?」

(゜∀゜){じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!
賢「またまたリターンらしいな」
弦「そろそろ自重しないんですか…?」
賢「しねぇだろあの植物は、えーと?
  鮎並っつう奴と誰かでお願いします?
  …コンビ指定してなくね?」
弦「…鮎並さんがもっと知りたいらしいですね…」
賢「うっわ最低じゃん…風見鶏、もちろんスルーしていいぞこんなの」
弦「賢君…え、ええと、もしよければおねがいしますね」
賢「あっそうだちょっと辰哉の所行かねぇと」
弦「え?」
賢「引き渡すもんと貰うもんがあるんで!」ダッ
弦「・・・い、嫌な予感しかしない…!!」

(゜∀゜){お疲れ様!仲良くねー!ノシ
弦「……仲良く…したいんですがね…」
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