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お花見をしましょう

このブログは、オリカビ、オリキャラを中心に書いていくブログです。




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背中を任せるという事。 :: 2012/05/31(Thu)

昔から変わらない
おかしいな…前回からもう一ヶ月以上経ってる…だと…?
…時間の流れって恐ろしいですね^0^いやぁうっかりうっかり
やはり絵が無いのは寂しいのでプロフ用の自画を。
昔っから私の自画には目が無いような気がします、目がある自画を見たことがある人はよっぽど長い付き合いのお方です(・ω・=・ω・)
花見桃桜というHNにそぐわない緑さ、桃色にしろと、何で緑なんだと、自分で何回か思いました。
そのせいで買い物とかで桜のストラップや四葉のクローバーのとか見つけると…つい財布の紐が緩んで…ッ
なんだかんだでHNも自画も気に入ってるんだなーと思っております。

さてさてもう五月ですね!
ちっげぇよ六月だよ!!素で間違えたよ!!一ヶ月前だよそれ!!
もうそろそろ体育祭でだるいです、中学のころに比べればかなりましですが…
っというかなんかまじめな日記になってる怖い、なんだこれ自分どうした。
…まぁいいや、あ、テンプレート久しぶりに変更しましたシンプルでかわいい!かわいい!!

追記は暇つぶしに打ってたバトンです。
コンビ好きですコンビ、うちのコンビ男女率高いなぜだ。


藍桜+夜桜
ガルク+ミノリ
李兎+邇裁
で回答していますです!


【看病バトン】
【藍桜】が風邪引いちゃったよ。
なんかもうインフル並に辛そうなんで看病してやってください。お願いします。
風邪引き→藍桜
看病さん→夜桜


・風邪引き【藍桜】が目の前に。
藍「……ごほ」
夜「あれ藍?^^」
藍「…ちょっと喉が詰まっただけです」ごほごほ
夜「…ふーん?^^」

・【藍桜】の額がうっすら汗ばんでます。
藍「……」
夜「藍風邪かなー?^^」
藍「違います」

・あなたの前で【藍桜】がよろけてしまいました。
夜「おっと^^」支える
藍「…」舌打ち
夜「これ完全に風邪だねー^^」
藍「…っちが…げほっ」
夜「はいはい^^」

・どこで介抱しよう?
夜「んじゃ藍の家行こっか^^黒今居るかなー^^」
藍「…」ごほごほ

・【藍桜】に病人食作ってあげて。
夜「はい藍桜、オムライス^^」※病人食じゃない
藍「…」ちょっと反応
夜「可愛いなぁ^^」あーん
藍「自分で食べれます」
夜「病人は大人しくしてるのー^^」

これが目的だったんですよね夜桜さん
どシスコンじゃねぇの…

・苦い飲み薬を【藍桜】が嫌がっています。
藍「…」
夜「…^^」
藍「…」
夜「じゃあ口移しd」
藍「(ごくん)」
夜「だよねー^^」

・看病していると、トラブルメーカーの第三者が現れました。
魅桜「藍桜ちゃんが弱ってると聞いてぇv」
夜「げっ…」
藍「ぅわっ…」
魅「あらあら顔真っ赤じゃないのv息も荒いし汗ばんでるしセクシーねぇv」
夜「出てけよ不純物」
藍「死んでください」
魅「相変わらずねぇーv夜桜いるから何もできなさそうだし…v」
夜「死ねよ」
藍「死んでください」
魅「やだつれなぁいv」

魅桜=性別なんて知らないお姉さん、可愛い子は食べちゃうぞー。
   見境無い、夜桜に嫌われてる。

・【藍桜】が退屈そうにしています
夜「絵本読んであげよっか?^^」
藍「何ですかそれ…子供じゃないんですし…」
夜「昔は嬉しそうに強請ってきたのになぁ^^何がいいー?^^」
藍「……」
夜「藍って白雪姫好きだったよね^^」
藍「煩いです」

結局読んでもらうフラグ。

・お風呂はどうしましょうか。
夜「……^^」
藍「一人で入ります」
夜「手伝わなくて大丈夫?^^」
藍「殴りますよ?」
夜「冗談だって^^」

・「早く治るおまじないをして」と【藍桜】が言いました。
藍「…(ハッ私は何を)」
夜「・・・かーわいい事言うなぁ!いいよー!^^*」
藍「ちょっうざいです今の言葉撤回しますどっか行ってください」
夜「嫌だよ^^じゃぁ頭撫でてあげる^^」なでなdパシンッ「…^^」
藍「やめてください…」
夜「うわあドン引きされてる俺…^^」

シスコン帰れ

・【藍桜】がうとうとし始めました。
夜「寝ていいよー^^」
藍「…」

・【藍桜】が手を繋いで欲しいと言いだしました。
夜「…ううん?どうしたの藍?別にいいけど…^^」
藍「……ん」
夜「……居なくなったりしないよ」
藍「…」

・【藍桜】は眠ったようです。
夜「はー藍の看病なんて久しぶりだなぁ…やっぱり藍は元気な方がいいな、早く良くなれー^^」撫で撫で


・完治した【藍桜】に一言
夜「お兄ちゃんみたいでしょ俺^^」
藍「…別に」
夜「可愛いなぁ^^(分かりやすくて)」
藍「野垂れ死んでください」



創作キャラ会話バトン

☆これは一次創作をされている方向きの専用キャラ会話バトンです。
☆キャラ(作品名)を指定して以下の文をなりきって会話して下さい。
☆人数は最低2人で、仲の悪いキャラ同士で組ませた方が楽しいかもしれません。

指定キャラ→ガルクとミノリ

◆まず、手始めに互いに自己紹介をどうぞ
ガ「あんで俺がこんな事しねぇと行けねえんだよ…」けっ
ミ「ほらガルク!ちゃんと自己紹介!」
ガ「…リトライト・ガルク・クルーシャ、国王だ」ふん
ミ「ああもう…あ、私はミノリって言います!」

幼馴染!

◆ 互いに第一印象と今の印象を言って下さい。
ガ「忘れた」
ミ「ガルク…」
ガ「…別に、綺麗な目だと思ったとか、明るくて遊んでくれる良い奴とか思ってたとかじゃねぇ」
ミ「…素直で優しい子って思ってたなぁ、大事なお友達、これは今もかな」苦笑
ガ「ッな今はお前なんてメスゴリラだメスゴリラ!!森に帰れ!!」
ミ「Σなにそれ悪口の域超えてるよ!?」

◆どちらがよくモテますか?
ガ「俺様だろ」さらっ
ミ「…いやそうだとは思うけどね」
ガ「国王っつうオプションがあるしな、まー財産と権力の恋人になりてぇ女は腐るほど言い寄ってくるな」
ミ「お疲れ様…あ、じゃあよく城から泣きながら飛び出してくる女の子達って」
ガ「向こうの欠点全部言ってから帰してるだけだ」ふん
ミ「酷いことするなぁもう…」
ガ「まーお前も…もう少し女っぽくなりゃいい男見つかるんじゃね…性格良いし」ぼそ
ミ「?ガルクごめん最後聞こえなかった」
ガ「お前なんてアイスピックの穴まみれになって死んじまえっつったんだよ!!」
ミ「私何かしたっけ」

ガ「つうか俺稟恵以外どうでもいいし」
ミ「うわぁカメラ目線でズバッと言い切ったよ…」
ガ「お前はアイスピックのry」
ミ「い、意味分かんないけどラグさんの事悪く言ったら本気で怒るからね!?」

独占欲野郎と一途なのでうんラグさんごめんなさい刺してくださアッイタイイタイ


◆本人は気付いてない相手の癖とかあります?
ガ「お前、見つめられんの苦手だよな」
ミ「え?」
ガ「無意識に目逸らしてんのかよ…」
ミ「う、ううん、私自分の目あんま好きじゃないからかなぁ…」

ミ「ガルクは良く髪触ってるよね」
ガ「そろそろ暑くなってきたんだよ」
ミ「結べばいいのに」
ガ「…やめとく」

ガルクはわりと女性的な外見をしてry

◆ 「実は…見ちゃった♪」というような、相手に見られて恥ずかしいというような目撃話とかあれば暴露しちゃって下さい。
ガ「バストアップたいs「わー!!わー!!!!」うるせぇんだよ!!」

ミ「ガルクはたまに一人で寝れないんだよねー」ぜぇー…
ガ「は?」
ミ「だから私の部屋の扉にわざとらしくぶつかったりしt」
ガ「してねぇよ!!!」

ミノリはあれだまな板だからうん…うん…
ガルクは単に眠くなるまで話し相手になれっていう意味を込めてる。
後たまに子守唄歌ってもらってるんですよねガルクさんハズカシイ

◆互いにどこが好きで、嫌いですか?
ガ「あー優しいところとお節介な所はす…まぁ悪くねぇな」
ミ「はいはい…ガルクは隠れて努力するところとか、好きだなぁ」
ガ「…でも俺様は我儘いわねぇお前の口が大ッ嫌いだ、母親みてぇによぉ」けっ
ミ「というか言う暇が無いだけだよ、皆が家事とか手伝ってくれたらもっと15歳らしくなれるんだけどな」にこっ
ガ「ねみぃーあーリーダー移ったわー」
ミ「こういう所が嫌いです」

◆ある日突然「実はあなたたちは兄弟なのよ…!!」と暴露されました。さて、焦る?困る?嫌がる?嬉しい?
ガ「はぁ!?」
ミ「え!?何でそんなに驚くの!?」
ガ「こんなヤツが妹とかありえねぇ!最悪じゃねぇか!」うわああ
ミ「・・・」
ガ「つうか母さん胸でかかったのになんでこうなっt(めこっ)」
ミ「成敗」

まぁ兄妹みたいな感じですしおすし

◆相手に「ここは負けないぞ!!」という自慢話をして下さい。
ガ「知識と経験」
ミ「素直さかな」
ガ「・・・」
ミ「ツンデレじゃないもん私」
ガ「うっせまな板ゴリラ」
ミ「なにそれ」

◆最後にあなた達の創造主に対して何か一言お願いします。
ガ「この変態が」
ミ「こればっかしはガルクと同意見でお願いします」

◆「ありがとうございました、最後に回す方を作品名.キャラをそれぞれ指定して三人回して下さい。」を2人で仲良く振り分けて締めて下さい。
ガ「地雷だな」
ミ「えっ」
ガ「俺様が地雷っつえば地雷なんだよ!」
ミ「えええ理不尽…!スルー可ですガルクがごめんなさい…!」

トークバトン*
このバトンはキャラになりきって質問に答えて(トークして)貰います。

邇裁と李兎!

?2人の関係は?
邇「…さぁ?」くす
李「さぁって…仲間?友達?」
邇「被害者と加害者でも」
李「…仲間でいくぞー」

?もし相手が小さくなっちゃったらどうする?
李「潰す!(いい笑顔)」
邇「李兎…?v」
李「冗談だって…放っておく」
邇「小さいと悲鳴も小さくなってしまいそうで…」むー
李「甚振ることは決定なわけね?」


?次の日、相手の性格ががらりと変わっていたらどうする?
李「女性に鬼畜で男性に優しい邇裁…」
邇「カロット大嫌いな李兎ですか」
李「…んー、色々突っ込みたいんだけどさ、まず俺の性格ってカロットちゃん大好きだけ?」
邇「違うの?」
李「うん俺が悪かった!」

?初めて出会った時の第一印象は?
邇「目が濁っていてとても屈服しがいの有りそうな人だなぁと」
李「あ、この人変な人だって」
邇「…」じり…
李「…」じり…

?普段、一緒にいたらどんな事をやりますか?
李「普段一緒だしな」
邇「いつもやってることはー…」
李「拷問の手伝い…」
邇「俺はルーミの引き止め役をやってますねv」
李「いつも有難うございます(深々)」
邇「いえいえ、そのかわり手伝ってもらってるしv」

なんだこいつら

?二人で泊まりがけで遊びに行きたい?
李・邇「「行きたくない」」
李「…お?意見があったな」
邇「これは珍しい…」くすくす
李「まー俺はだいたい分かるだろうけど、邇裁は何で行きたくないんだ?」
邇「貴方無駄に力強いのであんまり攻められないじゃないですかv」
李「…(鍛えてて良かった俺…)」

?どっちがSでどっちがM?
邇「僕がSですかねぇ」
李「え、俺M?」
邇「李兎はー…カロットにのみM、後はSv」
李「なんかそれ那歌さんにも言われた気がするー」
邇「カロットが縄もってニコニコしてたら」
李「あっ興奮すr」
邇「…(哀れみの目)」

?相手の弱み知ってる…?
邇「カロット」
李「子供」
邇「…おや」
李「…まぁお互い正解ってとこ?」
邇「ですね」苦笑

李兎はカロットのためなら死ねる人。
邇裁は子供の前だと無力。

?相手に好きって言われたらどうする?
李「・・・」
邇「じゃぁ脱いでくださいv」チキッ
李「言ってないからな?俺地球が爆破されるとしてもお前にそれは言わないからな?」
邇「僕は李兎が僕の玩具になってくれるのならいくらでも…」チキチキチキ…
李「チェンジ!!那歌さーん!那歌さーん!!」

\救いにいかへんでー/

?もし相手の性別が逆転したら?
李「世の中には男だから許されてることもあってな」
邇「そちらのほうが都合がいいんじゃないですか李兎は」
李「え?」
邇「カロットは男性でしょう?v」
李「・・・」
邇「今結構安く性転換できますよ?v」←面白がってる
李「あ、邇裁一個訂正させろ、俺別にカロットちゃんの性別どうでもいいから、
  カロットちゃんなら良いから、例え人じゃなかろうが化け物だろうが愛せる」
邇「聞いてませんでしたv」にこっ


?お疲れ様でした。次の人へバトンタッチして下さい
邇「これは地雷なんでしょうかねぇ…v」
李「さぁな、フリーでいいじゃないか?前の地雷だし」
邇「ではフリーで、ふふ、今度別世界にも行ってみたいですねぇ…」
李「程々に、な」
邇「はいv」チキチキチキ
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