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お花見をしましょう

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我が家のクリスマス事情 :: 2011/12/24(Sat)

グループになっている奴らのクリスマス。
ただの台詞小説ですいや小説もどきです(^0^=^0^)
間接的に恋人さんお借りして…るのかな…?
まぁうちの子がしゃべっているだけです!ふっふう!

追記からです(`・ω・´)

イ「ごめんリーダー!俺今度からクリスマス無理!行って来まーす!」
ガ「……用時が、出来て、…べっべつにデートじゃねぇよ!!」
ミ「何かお泊り?だそうです、ごめんねリーダー」

ラ「…」
ル「…皆行っちゃいましたね」
ラ「……仕方ないだろう、恋人の方が大事だ…」
ル「去年はミノリちゃんもいたんですけどねー」
ラ「………大丈夫だろうか」
ル「…ラーズさん、ケーキ、作っちゃいました…」
ラ「…ワンホールか」
ル「…ごめんなさい」
ラ「……よこせ…」
ル「ごめんなさい…!!」



キ「家族でクリスマスは決定事項!てな訳でスクアーロ拘束なう」
ス「離しやがれこの野郎…」
サ「明日いちゃつけば?まだイヴだし、あー眠い」
ミ「いや離してやったほうがいいと思うんだけど…なぁ…」
時「おや、今年も皆さん一緒ですか、嬉しいですねぇ」
絆「…」
キ「とりあえずケーキとチキン馬鹿みたいに買ったから食え」
ス「うわあ山程ある、本当に馬鹿だろリーダーつか離せ」
サ「流石に食べ切れないよこの量」
ミ「はぁ…明日もこのメニューか…」
時「どれぐらいあるんでしょうかねぇ」
絆「……キー」
キ「ん?」
絆「そのふざけた格好はなんだ」
キ「サンタさん!!」
絆「よし、死ね」
キ「何で!?」

※スクアーロは離してもらえました



カ「…おや、ルーミが居ませんね」
ラ「連れてかれましたー」
ク「…フードの、男」
イ「彼氏だね、あーカロットさんとのクリスマスなのにねーざまぁ」
カ「そうですか…少し寂しいですが、仕方ありませんね」
ラ「…僕らが居ますよカロット様っ!」
ク「………というか…カロットは、いいのか…?」
イ「…クスイ先輩、しーっ」
カ「…あはは、あの人はほら…そういう人じゃないでしょう?」
ラ「…」
ク「…」
イ「…あーあ」
カ「…ほら、ケーキの用意が出来ましたよ、皆」
ラ「わ、わーい!(クスイ後でサンタの格好で)」
ク「…ふむ(……仕方がない…くそ…)」
イ「カロットさん手作りのケーキだ(クスイ先輩のサンタ…)」



那「…なんや、クリスマスパーティ?」
邇「どうせ独身だらけでしょうから」
覇「がう!!飯!飯!!」
李「…あっれー彌徠いないんじゃね?」
那「そりゃ恋人のとこ行ったんやない?」
邇「な…チッ、逃したか…」
覇「食っていいか!これ!食べる!!」
李「覇波もうちっと待ちなさい全く」
那「男だらけでかい、なんや虚しいわ」
邇「そう言われましても」
覇「…(涎を垂らしながらご飯を見てる)」
李「…あ、ごめん俺用時あったんだ」
那「はぁ?」
邇「は?」
覇「がぁう?」
李「皆そろってその反応、いやカロットちゃん見てこないtっ」
那「…邇裁すまん、ケーキ投げちまったわ」
邇「いえいいですよ、僕もチキン投げたんで」
覇「!!??もったいねー!がうー!!」
李「ちょっ何すんのって覇波食うな痛い痛い痛いからっておまやめ」



オ「…」
ジ「…」
バ「…」
オ「……全く集まる意味は無いと思うのだが」
ジ「…同意」
バ「いや一応チームなんだしサ、俺だって女の子ナンパしに行きたいヨ」
オ「スローターはおらんし」
ジ「…爆発だね…」
バ「このチーム全く協調性無いんだった忘れてタ」



終「性夜?」
勝「やめろその言い方…ふわぁ…」
竜「聖夜かぁ…俺らには全く関係のない…」
終「その言い方苛つくな、よし竜、道行くカップルにバルスって言ってこい」
勝「それは面白そうだ」
竜「何で喧嘩売りながら歩かないと行けないんだよ!?」
終「面白いから、それで別れてくれればなおよし」
勝「…俺はそこまで執着していないがな」
竜「いやだよ畜生…来年は彼女作ってこいつらと会わないようにしよ…」
終「妄想乙」
勝「諦めろ」
竜「酷くねぇ?」



夜「あれ、藍はー?^^」
黒「…闇鬼」
緋「連れ去られた」
灰「助けられなかった…」
夜「じゃぁ明日まで帰ってこないね、どうするー?^^」
黒「……ケーキ、作っておく…」
緋「あのまな板がいねぇなら俺も手伝うぜ」
灰「大丈夫かな藍ちゃん…」
夜「はいはい^^んじゃ作ろうか^^」
黒「……魅桜」
緋「?そういやいねぇな」
灰「た、確かに」
夜「どうせどっかの男に腰振ってるんでしょ関係ないよ無視無視」
黒「……分かった」
緋「(相変わらずこえぇな)…」
灰「…(魅桜の事になるとな)…」
夜「んじゃ男まみれのクリスマス開始ー^^」
黒「……」
緋「嫌な言い方だなおい」
灰「…はぁ」
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